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- 02/02 腰痛と手術(診療部長 北川和三)
概要・治療方針
当科は昭和42年の病院設立と同時に開設され、現在3人体制で診療しています。入院の必要な患者への、検査・治療(特に手術)を主体にしています。
必要な人(患者)に必要な事(治療)をする、不必要な事はしない、ということを原則にしています。
診療内容
午前中は外来・病棟回診を、午後は手術を中心に行っています。慢性関節リウマチはリウマチ膠原病科の方で診療しています。
実績・成績
一日平均50数名手術は年間650例位で、股関節・膝関節の人工関節置換80~90例、脊髄疾患80~90例の手術が行われています。
当科の特徴
各々脊椎外科(首や腰の手術)下肢関節外科(股関節や膝関節の手術)上肢の外科(肩や手の手術)を専門としており、その専門分野と外傷を主に治療に当たっています。患者さんへ一言
皆様に安心して治療を受けていただけるように、治療技術はもとより、いい人間関係・信頼関係を築けるよう努力しています。分からないこと、疑問のあることなど気軽に聞いて下さい。医師紹介
副院長、昭和51年卒
■主な職歴
信州大学整形外科
■資格
日本整形外科学会認定整形外科専門医、日本脊椎脊髄病学会認定脊椎脊髄外科指導医、
日本リウマチ学会認定リウマチ学会登録医
■専門分野
首や上肢の痛み・シビレ、腰痛、下肢痛・シビレ、麻痺などの症状を呈する脊椎・脊髄疾患を専門としています。
■主な職歴
信州大学整形外科
■資格
日本整形外科学会認定整形外科専門医、日本脊椎脊髄病学会認定脊椎脊髄外科指導医、
日本リウマチ学会認定リウマチ学会登録医
■専門分野
首や上肢の痛み・シビレ、腰痛、下肢痛・シビレ、麻痺などの症状を呈する脊椎・脊髄疾患を専門としています。
整形外科部長、関節疾患スポーツ障害治療センター長、昭和59年卒
■主な職歴
信州大学整形外科、Harvard大学、Indiana大学、国立療養所中信松本病院
■資格
日本整形外科学会認定専門医、日本体育協会認定スポーツドクター、麻酔科標榜医
■専門分野
股・膝関節を中心とした下肢の関節外科、スポーツ整形外科、骨粗鬆症を専門としています。
■主な職歴
信州大学整形外科、Harvard大学、Indiana大学、国立療養所中信松本病院
■資格
日本整形外科学会認定専門医、日本体育協会認定スポーツドクター、麻酔科標榜医
■専門分野
股・膝関節を中心とした下肢の関節外科、スポーツ整形外科、骨粗鬆症を専門としています。
整形外科医師、平成14年卒
■主な職歴
信州大学医学部付属病院、長野県立総合リハビリテーションセンター、昭和伊南総合病院、国立病院機構長野病院
■資格
日本整形外科学会専門医
■主な職歴
信州大学医学部付属病院、長野県立総合リハビリテーションセンター、昭和伊南総合病院、国立病院機構長野病院
■資格
日本整形外科学会専門医







