産婦人科からのお知らせ (最新10件まで、タイトルクリックで全てご覧頂けます)
- 01/13 平成23年妊娠準備学級予定表
- 10/22 母親学級のお知らせ
- 10/22 出産準備相談室のお知らせ
- 01/05 助産師外来のご案内
- 08/08 生殖医療と倫理(院長 木村 薫)
- 08/07 体外受精・胚移植について
- 08/07 人工授精について
- 08/05 不妊相談のご案内
概要・治療方針
当科は昭和42年開院とともに開設され、現在は信州大学の関連病院として常勤医師7名の体制で診療しております。
救急医療に力を入れており、ハイリスク妊娠、分娩、子宮外妊娠などの二次救急患者を受け入れるともに、子宮癌や卵巣癌などの手術も積極的に行っています。
産婦人科は産科学(お産)、腫瘍学(癌など)、不妊症学の3つの分野があり、各々の分野で先端的な医療を目指しています。
特に不妊治療では、1990年に長野県で最初の「体外受精」に成功、1995年には長野県で最初の「顕微授精」に成功し、できるだけ多くの夫婦に子宝が授かるように努力しています。
診療内容
午前中は一般外来、午後は不妊症外来(月火金)、1ヵ月検診(水)を行っております。
また助産師外来を開設し、よりきめ細かな妊婦検診、指導を行っております。
実績・成績
外来患者は1日約140名、入院患者は1日約33名、年間分娩件数は約850件。手術は、開腹手術を年間約350件、帝王切開約150件。
不妊治療では、人工授精が年間700~800件、体外受精、顕微授精、凍結胚移植 年間250~300件行っております。(不妊カウンセリングも行っております)
主な医療機器
カラードップラー超音波診断装置、腹腔鏡、子宮鏡、卵管鏡、CT、MRI 骨塩量測定装置など。
患者さんへ一言
いつも大変お待ちいただいており申し訳ありません。待ち時間が短くなるよう努力いたします。
医師紹介
産婦人科統括部長、地域周産期母子医療センター副センター長、昭和62年卒
■主な職歴
昭和大学産婦人科、亀田総合病院、篠ノ井総合病院
■資格
日本産婦人科学会認定専門医、母体保護法指定医
■専門分野
婦人科腫瘍、手術、不妊症、分娩など産婦人科領域全般に対応いたします。
■主な職歴
昭和大学産婦人科、亀田総合病院、篠ノ井総合病院
■資格
日本産婦人科学会認定専門医、母体保護法指定医
■専門分野
婦人科腫瘍、手術、不妊症、分娩など産婦人科領域全般に対応いたします。
産婦人科部長、地域周産期母子医療センター副センター長、平成2年卒
■主な職歴
信州大学産婦人科
■資格
日本産婦人科学会認定専門医、日本婦人科腫瘍学会専門医、母体保護法認定医
■専門分野
婦人科腫瘍
■主な職歴
信州大学産婦人科
■資格
日本産婦人科学会認定専門医、日本婦人科腫瘍学会専門医、母体保護法認定医
■専門分野
婦人科腫瘍







